自分の未来は自分で切り拓こう!






まずは結論から。
資本主義社会の根幹“生み出す力”これを育てます。

私の20年にわたる商品企画・商品プロデュース経験で
培った力を、若者たちへ。

ここに柔軟な発想力が加わった時、
大きな力を持つ人に成長するはず。
仲間と一緒に生み出すことで、1人ではできない
素晴らしいことができるはず。

力の源は、IQよりもEQ。EQ=人への共感力。

この共感力という素晴らしい力によって、
・チーム内では、仲間の力を引き出し、
 自分の力を仲間に引き出してもらう。
・プロジェクトでは、
 利用者の思いに共感することで、生み出せる。

この生み出すプロセスを通じて、
次のような力も身につきます。

・課題発見力
・マーケティング
・創造性
・企画力
・主体性
・プレゼン力
・ロジカルシンキング
・異世代・異文化理解
・多様性の受容とその活性化
・他人の考えを理解する
・・・
・・・

しかし、個々のスキルが重要なのではない。

“これをやろう!”と旗を掲げて賛同者を集め、
メンバーの才能を活かしたチームで事を成す。
仕事でも地域でも仲間同士でも。

これが未来を創ってゆくことにつながる。

お問合せは、info(アットマーク)teensguild.jp まで。


“自分がやりたいことがわからない”
若者たちは悩んでいるのだと思います。

やったことがないから、やりたいことがわからない。
やったことがないから、好きなことがわからない。

3人に1人が入社3年以内に離職。
最近のニュースで話題になったことです。

やりたいことがわからないから、
入れる会社に入った、ということも
影響しているのかもしれません。


10代のうちに色々な体験と、成功も失敗も
経験するといい。
そのプロセスから自分の好きなことを
見つけてほしい。

他の人と力を合わせて事を成すことを通じて、
自分の得意なことがわかることを実感してほしい。

更に仕掛ける側に回る面白さを体験すると、
もっと自分から動けると思う。

まずはやってみよう!

与えられすぎ、用意されすぎ。。。
「先が読めない社会状況になってきた」
などと言われています。

このような時代に“与えられた環境下”で、
“いかに効率よく走れるか”を頑張っても。。。
その環境が変わるとどうしていいのかわからない。

自分で開拓してゆけるタフな人が、
未来を創ってゆくと信じています。

まずはやってみること。

正解はない。成長はある!


未来は創る

楽しく夢中で取り組んだ経験が人生の宝になる。
未来を開拓できる力になる。

だからティーンズ・ギルドでは、
あそぶ・うみだす・まなぶ


1.適切な問いを立てる力をつける
2.仲間と生み出す力
3.成功を自信に、失敗をパワーに

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